2006/10/07

さようなら

2006年10月7日土曜日 AM0:40
苦しんでいた亜美がとうとう旅立ちました.
金曜日は私もかみさんも仕事で、慌てて帰ってきましたが、まだ息はあり少しは反応もあったのですが、夜になってから何回かの山を通り越し、遂に息を引き取ったのです.
私たちが仕事から帰って来るまで頑張っていたのか、連休を察知していたのか、死をコントロールしていたかのような去り際でした.
昨日の史上最高といわれる暴風雨とは一変し、朝から秋晴れ.亜美の旅立ちに天気も合わせてくれました.声が聞こえなくなり、寂しさは一入です.

亜美の冥福をお祈りします.17年もの間、ありがとう